我が家は塗装ができない 

ガンプラ、FSSを中心とした素組み+αの製作記とこれまで集めた玩具のレビューをしています

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Category: MG > SINANJU

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「MG SINANJU」製作記1

今回は「MGシナンジュ」製作記1ということで胸部の製作をアップします。

このシナンジュはいつもとは異なる製作工程で進めていこうと思っています。

僕の場合、通常は各パーツを全て作り終わった段階で、デカール貼り→艶消しコート→メタルパーツ取り付けという工程なのですが、今回は、各パーツごとにデカール貼り→艶消しコート→メタルパーツ取り付けを行い、完成まで進めてみようと思います。

なぜ工程を変えるのかというと、シナンジュはVer.Kaのときに剛性がイマイチだとの話を聞いたことがあるので、全て組み上げてからバラしてメタルパーツを取り付けようとすると、途中で破損してしまうのではないかと。。。

Ver.Kaは特に腰の接続軸に問題があったみたいですが、腰回りのパイプをメタルパーツ化する際、この接続軸にかなり負担がかかると思ったので、先にメタルパーツを取り付けておきたかったからです。

まぁ、仮に接続軸が折れても、プラ棒や真鍮線を組み合わせて自分で軸を作ればいいのですが、それもかなり面倒くさい。。。

ただ今回の製作方法だと、デカールやメタルパーツの位置や量を全体を観ながら決められないので、事前にいろいろ想像を膨らませる必要があるのですが、それはそれで楽しい過程なので個人的には特に問題ないです。

では、前置きはこれくらいにして本編です。
DSC_4751-1.jpg
まずは、フル・フロンタルさんの立ち姿から。。。

こんな小さなフィギュアをきちんと塗り分けられる技術を身に付けられるよう精進せねば。。。
DSC_4752-1.jpg
今回もインストの順番に従って進めていきます。

まずは、着座ポーズのフル・フロンタルさんをシートに座らせて。。。

DSC_4753-1.jpg
インパネ(?)を取り付けて。。。

DSC_4754-1.jpg
サイコフレームのコクピットに幽閉したら完了~

やっぱりこれを最初にやらないと落ち着きません(笑)

DSC_4757-1.jpg
次は、胸部フレーム部分の組み立てです。

この辺りは完成した後には見えませんので、いつものようにゲート処理もそこそこにサクサクと進めていきます。

DSC_4758-1.jpg

DSC_4760-1.jpg
コクピットを取り付けます。

なんだか、コクピットが腕に抱えられて支えられているような形状のフレームですね
面白い~

DSC_4761-1.jpg
エングレービングを塗装したコクピットハッチです。

前にちょっと紹介しましたが、今回のエングレービングの塗装にはタミヤの面相筆を使いました。
この筆が抜群です!
細かい部分を筆塗りする際の障害の一つは、毛先がばらけてしまうことだと思いますが、この筆は毛先がきちんと揃うので、細い線がとても引きやすいのです。
1本1,500円近くする高級品ですが、僕にとっては購入した価値はありました。

ただ、そんな素晴らしい筆を使っても出来上がりは↑程度です。。。orz
まだまだ修行が足りません。。。

DSC_4762-1.jpg
胸部フレームにハッチを取り付けます。
この状態で既にシナンジュだということがわかります。

この時に、目立った筆ムラ部分は再塗装しています。
少しきれいになりました(*^^)v

DSC_4763-1.jpg
一応、コクピットハッチのオープン状態です。

あんまりよくわからない写真ですが。。。

DSC_4764-1.jpg
コクピットハッチ上部のエングレービングも塗装して取り付けました。

コクピットハッチ上部は完成後もかなり目立つ部分なので、ゆっくり丁寧に塗ったつもりですが、やっぱりこのレベルの接近写真だとアラが目立ちますね~

でも僕の技術だとこれが限界。。。
これだけ塗るのでも息を止めながらの作業なのでかなり疲れました。。。

DSC_4766-1.jpg
後ろ側

DSC_4769-1.jpg
今回はスミイレに最近発売された流し込みスミイレ用ガンダムマーカーを使ってみました。

DSC_4770-1.jpg
こんな感じにモールドに流し込んで。。。

DSC_4771-1.jpg
乾燥後に消しゴムで余分な部分を消すと→な感じに仕上がります。

なかなかきれいで良いのですが、モールドが甘いとうまく流れ込んでくれないので、これ1本で済ますためには甘いモールドをケガいておく必要があります。

僕は今回は従来のスミイレマーカーとこのマーカーを併用して、スミイレする場所によって使い分けました。

DSC_4774-1.jpg
襟のエングレービングも塗装し(簡単に書きましたが、相応に時間をかけています)、胸部側面に2.0mmアポジ用の穴を穿孔、シールを貼った状態です。

DSC_4775-1.jpg
バックショット

いや~
かっこいいです。
塗装の苦労も報われます。


さて、ここでちょっと悩むのはシナンジュを艶ありで仕上げるか艶消しにするかという問題です。
やはりシナンジュといえば艶ありですよね。チタニウムフィニッシュも出てるくらいですし。。。
いろんなサイトさんの製作も艶ありが圧倒的です。

が。。。
僕は艶消しで行きます。
なぜなら艶消しが好きだから。
艶消しされた落ち着いた金色と黒成形色が好きだから。

それに、艶消しは僕の未熟な技術をカバーしてくれますしね。

実際は↑の直後に艶消しコートをしています。

DSC_4777-1.jpg
艶消しコートが終わったところで、腰部パイプのメタルパーツ化をします。

まずは、パイプの軸を切断して、基部に0.5mmの穴を穿孔します。
この穴には軸となる真鍮線を通します。

パイプ基部の後ろ側はアポジが収まるように削っています。

DSC_4780-1.jpg
4.0mmアポジと真鍮線を取り付けました。

ただ、真鍮線は実際は→のようには取り付けず、1本の長い真鍮線でぐるっと囲うように取り付けています。
僕はその方がやりやすかったのですが、このあたりは人それぞれだと思います。

DSC_4781-1.jpg
後ろにもアポジを取り付けます。

DSC_4783-1.jpg
アポジを取り付けるための真鍮線とスプリングの長さを調整して。。。

DSC_4784-1.jpgDSC_4785-1.jpg
一つ一つ丁寧に取り付けていくと。。。

DSC_4787-1.jpg
完成です~

利用したアポジは4.0mmのものを片側8個の計16個ですね。
それと胸部側面のアポジは2.0mmで金色のモノを使いました。

個人的には艶消しコートが落ち着いた感じを醸し出していて、大人のシナンジュって感じが気に入っています。

エングレービングをもう少し綺麗に塗れる技術があったら、もっとカッコよくなったのに。。。と思いますが、ないものねだりをしても仕方ないので先に進みます。

DSC_4788-1.jpg
バックショットです。


以上、「MGシナンジュ」製作記1でした。

もともと製作の遅い僕ですが、実はこの胸部を製作するだけで1日かかっています。。。
エングレービングの塗装とメタルパーツの取り付けに多くの時間がかかってしまいましたが、キット自体は組み易くストレスはほとんど感じません。
アマゾン等のレビューで評判がいいのもうなずけます。
Ver.Kaは「BEST OF MY マスターグレード」でも20位以内に入っていますし

個人的には、艶消しとメタルパーツはいいバランスだと思っています。
しっとりとしたマットな表面にキラッと光るメタルパーツがカッコよくて、眺めながらのお酒も進みます(笑)

次回は頭部をアップします。

ではまた

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Comments


いつも拝見させて頂いてますー
丁寧な作り方で毎回感心してしまいます....
「筆は使い捨て!」って聞きますけどすこし高いの買えば長持ちしますしなにより毛抜けしないですね

こんばんは、初めまして。
最近このブログを知りまして、ちょこちょこお邪魔しています。

とても見やすくセンスのあるブログデザイン、綺麗な写真、豊富な記事。
とてもレベルの高いブログさんでびっくりしました。
作品もとっても丁寧で見応えがあり、興味深く拝見しています。

これからもお邪魔させて頂きたいと思っています。
よろしくお願いしますm(_ _)m

ブログ更新楽しみにしていました~

私も最近、誕生日にプレゼントで貰った「MG シナンジュ アニメ版」作製しました。以前にVer.kaを造っていたので、もんぴーさんをお手本にメタルパーツ初挑戦!で造ってみたんです。
HiQpartsさんでツールやパイプ、バーニアを購入し、恐る恐るの工作でしたが、もんぴーさんやぷらもっちさんのHPを参考に見よう見まねでどうにか出来ました^^;ただ、メタル初挑戦でシナンジュは選択ミスだなとwバーニアが22個・・・。良い経験にはなりましたがw

難しいなと思ったのは、メタルパーツの位置決めでした。左右対称の箇所に穴をあけたり、中心点に穴をあけたり・・・。最初は定規で測ってみたりしたのですが、結局、なんとなくこの辺り!っていう感覚でやってました。
もんぴーさんはアポジやバーニア用の穴の位置決めはどうやって決めてるのでしょうか?

長々とスイマセン^^; 実はメタルパーツの取り付け方法を検索しているうちにもんぴーさんのブログを見つけまして、今ではどっぷり参考にさせてもらってます!無塗装で仕上げる技術と探究心は感動モノです!
これからも楽しませていただきます~
Re: タイトルなし
にゃろめさん

コメントありがとうございます。

> 「筆は使い捨て!」って聞きますけどすこし高いの買えば長持ちしますしなにより毛抜けしないですね

そうなんですよね~
実は僕もある程度筆は使い捨てになってしまっても仕方ないと思っていましたが、このタミヤの筆は使い捨てにはできませんね(値段も高いですし)

毛抜けも筆塗装の難敵ですよね~
確かにタミヤの筆は毛抜けも皆無です

僕のような初心者モデラーは、まともな製作をするためにはある程度のレベルの道具をそろえないといけませんね。。。

これからもお時間がある際には立ち寄ってください<(_ _)>

よろしくお願いします。
Re: タイトルなし
けんじぃさん

コメントありがとうございます。

> とても見やすくセンスのあるブログデザイン、綺麗な写真、豊富な記事。
> とてもレベルの高いブログさんでびっくりしました。
> 作品もとっても丁寧で見応えがあり、興味深く拝見しています。

ありがとうございます。
過分なお褒めの言葉、照れてしまいますがとてもうれしいです。

実は僕もけんじぃさんのブログは拝見させていただいております。
新しいブログデザインも素敵ですね。
なにより塗装環境が整っておられるようで、うらやましいです。
仮組み中のキットも今後の製作記を楽しみにしています。

> これからもお邪魔させて頂きたいと思っています。
> よろしくお願いしますm(_ _)m

こちらこそ、これからもよろしくお願いします。
お時間がある際にはたまに立ち寄ってみてください<(_ _)>
Re: タイトルなし
カンタムロボさん

いつもコメントありがとうございます。

> 私も最近、誕生日にプレゼントで貰った「MG シナンジュ アニメ版」作製しました。以前にVer.kaを造っていたので、もんぴーさんをお手本にメタルパーツ初挑戦!で造ってみたんです。
> HiQpartsさんでツールやパイプ、バーニアを購入し、恐る恐るの工作でしたが、もんぴーさんやぷらもっちさんのHPを参考に見よう見まねでどうにか出来ました^^;ただ、メタル初挑戦でシナンジュは選択ミスだなとwバーニアが22個・・・。良い経験にはなりましたがw

ついにメタルパーツに挑戦されたんですね~
でも、確かに初挑戦でシナンジュは難易度的にもお財布的にも厳しいですよね(笑)
僕も今回のシナンジュは8月のVer.3.0をスルーしたので、メタルパーツにお金が回りましたが、そうでなければ相変わらず積みプラだったかもしれません。。。
>
> 難しいなと思ったのは、メタルパーツの位置決めでした。左右対称の箇所に穴をあけたり、中心点に穴をあけたり・・・。最初は定規で測ってみたりしたのですが、結局、なんとなくこの辺り!っていう感覚でやってました。
> もんぴーさんはアポジやバーニア用の穴の位置決めはどうやって決めてるのでしょうか?

僕もカンタムロボさんと同じですよ~
最初は定規等を利用して、中心点に印をつけて、1.0mmの穿孔をするにも0.5mm→1.0mmのピンバイスで徐々に穴を広げてました。
でも、慣れてくると「こんなもんかな?」と結構適当に穴を開け始め、1.0mmの穴ならいきなり1.0mmのピンバイスを使うようになりました。

一番の上達方法はやはり慣れなのだと思うのですが、コツのようなものがあるとしたら中心点を外さないような穴のあけ方でしょうか。
ピンバイスは径が太くなるほど、中心に穴を開けるのが難しいので、通常は細い径から徐々に広げていくのですが、1.0mmくらいは直接開けたいですよね
そこで気を付けているのが、1.0mmのピンバイスを使う場合、中心点を少しずらして穿孔し始めます(1.0mm以上の穴は怖いので今でも1.0mmから徐々に穴を広げています)。
僕は、左利きでピンバイスは時計まわりに回す癖があるので、中心点にピンバイスを合わせると、どうしても中心点から少し左にずれた箇所に穴が開いてしまいます。
なので、それを見越して中心点より少しだけ右側にピンバイスを置いて回し始めます。
そうすると、穴を開けたときに穴の中心点が、思った位置に収まります。

ただ、これは僕の癖なので、カンタムロボさんにも当てはまるかどうかわかりません。
もし参考になればと思って書きましたが、やはりこればかりは経験するしかないかもしれませんね。

>
> 長々とスイマセン^^; 実はメタルパーツの取り付け方法を検索しているうちにもんぴーさんのブログを見つけまして、今ではどっぷり参考にさせてもらってます!無塗装で仕上げる技術と探究心は感動モノです!
> これからも楽しませていただきます~

いえいえ
とても楽しいコメントありがとうございます。
これからもカンタムロボさんの製作の様子も教えてくださいね






製作記一覧
MASTER GRADE
ZAKU II (DOZLE CUSTOM)

GOUF (M'QUVE CUSTOM)
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MARASAI (UNICORN COLOR Ver.)
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SINANJU (ANIMATION Ver.)
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GEARA DOGA

CROSSBONE GUNDAM X2

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SINANJU STEIN Ver.Ka

GP02A PHYSALIS
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HIGH GRADE
SCHWALBE GRAZE

MS Optionset1 & CGS Mobile Worker

GRAZE

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REAL GRADE
Z'GOK (CHAR CUSTOM)
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ZEPHYRANTHES

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その他いろいろ
INGRAM
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BB戦士Hi-νGUNDAM
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VALVRAVE III(火神鳴)

VALVRAVE I(火人)

LBX042 DOT PHASOR


工具 DSC_5209-tr.jpg
製作工具(よく使うもの)
レビュー一覧
GUNDAM FIX FIGURATION
#0001 フルアーマーガンダム

#0003 GP01 ゼフィランサス

#0008 GP02A サイサリス

#0010 ガーベラテトラカスタム

#0014 Ex-Sガンダム(T/F α)

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#0017b Zプラス
DSC_5998-1-tr.jpg
#0019 ガンダムMk-II

#0025 クスィーガンダム

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M/C サイコガンダムMk-II
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ROBOT魂 DSC00622-1-tr.jpg
Ka× バイアラン・カスタム
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S.I.C.
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限定 オーズ・タジャドルコンボ(ロストブレイズVer.)

限定 オーズ・シャウタコンボ

限定 NEW電王ストライクフォーム


合金系玩具
EX合金 エネルガー1969

EX合金 ゲッター1 リペイントver.

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MG 機動戦士ガンダム THE ORIGIN RX-78 ガンダム(仮) 1/100スケール 色分け済みプラモデル
THE ORIGIN RX-78 ガンダム
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1/20 H.A.F.S. グラジエーター [後期量産型]
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プロフィール

もんびー

Author:もんびー
Since 08 Nov 2012
プラモデル製作を開始したばかりなので製作記はぼちぼち更新するつもりです。
できればこれまでに購入した玩具たちも紹介したい。
ただ、玩具の紹介はかなり偏っているので、可動範囲や詳細についてはほかの方のブログなどご参照ください。
基本的には自分の玩具・プラモデルコレクションのアルバム的なブログなので。。。

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